MAZDA CX-5

気持ちをこんなに昂らせてくれる走りを、他には知らない。

MAZDA CX-5

美しさの中に、強さと情熱を表現した特別仕様車。

上質さと洗練度を極めた、都市型SUVの最高峰。

充実の安全・先進装備に包まれる、賢い選択肢。

スポーティーな気持ちを昂らせる。スポーツカーを所有する歓びをSUVでも。

都会と自然をシームレスにつなぎ、冒険心を掻き立てる。

シートが電動で回転/昇降。介助する方と並んでお座りいただけます。※福祉車両

2021年12月ビッグマイナーチェンジ概要

エクステリアの変更

「面と光の動きで魅せる」エクステリアデザイン。

グリルからはSUVの力強さと先進感が感じられます。

新ボディーカラー「ジルコンサンドメタリック」

鋳型に使われる砂(ジルコンサンド)の鉱物的なきらめきを表現。

陰ではソリッドな強い塊感、光が当たれば粒子による滑らかな立体感という2面性を持ち、「自然との調和」「耐久性」を感じられる色に仕上げました。

また、日本で初めて砂型を導入した、マツダのヘリテージも感じられるユニークな色となっております。

 

2つの特別仕様車

プライベートを思いっきり楽しみたい、そんなお客様へ。

「Sports Appearance(スポーツアピアランス)」、「Field Journey(フィールドジャーニー)」の2車種を追加しました。

その他改善点

・ハンズフリーパワーリフトゲートを追加

・ワイヤレス充電「Qi」を追加

・CTS*やALH*の利便性、安全性の向上

・走りの改善

*CTS:クルージング・トラフィック・サポート

*ALH:アダプティブ・LED・ヘッドライト

◎SKYACTIV-D、国内累計台数50万台達成。

2012年に初代CX-5から搭載されたクリーンディーゼルSKYACTIV-D。

現在ではロードスターを除くマツダ生産車の全てにラインアップされています。

圧倒的なトルクを発生するSKYACTIV-D搭載車は2019年9月に累計50万台を達成しました。

◎CX-5、2020年上半期クリーンディーゼルSUV No.1

CX-5が2020年上半期(1-6月)、クリーンディーゼルエンジン搭載車SUV、No.1の販売台数となりました。

CX-5は2011年に発売が開始された、現在に続く「魂動」デザインと”フル”SKYACTIVE-TECHNOLOGYを初めて採用した車両です。

そのデビュー以来、皆様に愛され、又、数々の称号を賜りましたが、新たに「2020年上半期クリーンディーゼルSUV No.1」の称号が加わりました。

Mi-Drive

Mi-Drive(ミー・ドライブ/MAZDA Intelligent Drive Select)

これまでのドライブセレクション(GE車スポーツモード)がMi-Drive(スポーツモード)に名称を変更。

さらに「Field Journey」には専用モードとして、どんなシーンでも安心して走行できる「Off-Roadモード」を搭載。低速だけでなく、連続する凹凸道やぬかるみなど中高速まで連続して使っていただけるAWDに進化しました。

モード切替は手元のMi-Driveスイッチから選択、各モードの選択時には7インチメーターにグラフィック表示されます。

オフロード・トラクション・アシスト

悪路を含めた幅広い路面環境での走りを

サポートするオフロード・トラクション・アシスト

 

悪路からの脱出が困難な状況においても、オフロード・トラクション・アシストを作動させることで、
AWDとトラクション・コントロール・システム(TCS)が協調してタイヤの空転を抑制。
路面に接地しているタイヤへ適切に駆動力を分配し、トラクション性能を最大限に引き出します。
悪路を含めたさまざまな路面環境においてドライバーの意のままの走りを実現します。

 

※「Field Journey」のMi-Driveにもオフロード・トラクション・アシストが含まれます。

 

新着アクセサリー

セレクティブキーシェル

セレクティブキーシェル(ジルコンサンドM)

新たなボディーカラー「ジルコンサンドメタリック」をセレクティブキーシェルに追加。

セレクティブキーシェル(レザー/ブラウン)

使い込むうちにヴィンテージな風合いを楽しめる本革仕様のセレクティブキーシェル。

手にした時のフィット感を高めるために革の厚みをミリ単位で調整しながら巻き込んだ、匠の技が光る一品です。

 

エンジン性能、環境性能、メーカーオプション、

カラーコンビネーションなどは下記をご参照ください。

エンジン性能

エンジンラインナップ

SKYACTIV-G 2.0

 

SKYACTIV-G 2.5

 

SKYACTIV-D2.2

燃費性能(燃料消費率 国土交通省審査値※2

ガソリンエンジン(SKYACTIV-G 2.0)

20S SMART EDITION/20S PROACTIVE/

20S Black Tone Edition

WLTCモード※1による燃費表記

2WD(FF)

4WD(FF)

WLTCモード燃費※3

14.6km/L

14.0km/L

市街地モード

(WLTC-L)※3

11.2km/L

11.3km/L

郊外モード

(WLTC-M)※3

15.3km/L

14.2km/L

高速道路モード

(WLTC-H)※3

16.2km/L

15.5km/L

ガソリンエンジン(SKYACTIV-G 2.5)

25S L Package/25S Sports Appearance/25S Field Journey

WLTCモード※1による燃費表記

2WD(FF)

4WD

WLTCモード燃費※3

13.8km/L

13.0km/L

市街地モード

(WLTC-L)※3

10.5km/L

10.0km/L

郊外モード

(WLTC-M)※3

14.1km/L

12.9km/L

高速道路モード

(WLTC-H)※3

15.7km/L

15.0km/L

クリーンディーゼルエンジン

XD Smart Edition/XD PROACTIVE/XD Black Tone Edition/XD Sports Appearance/XD Field Journey/XD L Package/XD Exclusive Mode

[2WD]WLTCモード※1による燃費表記

 

2WD(FF)/6EC-AT

2WD(FF)/6MT

WLTCモード燃費※3

17.4〈17.6〉km/L

19.5km/L

市街地モード

(WLTC-L)※3

13.9〈14.6〉km/L

16.7km/L

郊外モード

(WLTC-M)※3

17.4〈17.2〉km/L

19.0km/L

高速道路モード

(WLTC-H)※3

19.5〈19.7〉km/L

21.4km/L

[4WD]WLTCモード※1による燃費表記

 

4WD/6EC-AT

4WD/6MT

WLTCモード燃費※3

16.6〈16.8〉km/L

18.7km/L

市街地モード

(WLTC-L)※3

13.4〈13.6〉km/L

15.9km/L

郊外モード

(WLTC-M)※3

17.4〈17.2〉km/L

18.3km/L

高速道路モード

(WLTC-H)※3

18.7〈18.9〉km/L

20.6km/L

*市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定。
*郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定。
*高速道路モード:高速道路等での走行を想定。

残価設定型クレジットプラン マツダスカイプラン

おクルマの将来の残価を保証。月々のお支払いが軽減され、
おクルマの選択肢が広がるSKYACTIV TECHNOLOGY搭載車専用の特別なクレジットプランです。

クレジットサイトはこちら

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マツダ安全ポリシー

走行時の安全をサポート

前方の歩行者や先行車をカメラで検知し(対車両:約4~80km/h走行時、対歩行者:約10~80km/h走行時)、ブレーキを自動制御して衝突回避のサポート、または衝突被害の軽減を図ります。

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート
(アドバンストSCBS)※1※2

AT誤発進抑制制御[前進時]※1※3

停車時や徐行での前進時に、前方に障害物があるにも関わらずアクセルが一定以上踏み込まれた場合には、警報と同時にエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。

スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)※1※4

約2~8km/h以下で後退時に障害物を超音波センサーが検知してブレーキを自動制御し、衝突の被害を軽減します。

AT誤発進抑制制御[後退時]※1※3

停車時や徐行での後退時に、後方に障害物があるにも関わらずアクセルが一定以上踏み込まれた場合には、警報と同時にエンジン出力を抑えて急発進を抑制します。

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)※1※5

約15km/h以上で走行中、先行車を捕捉。衝突の危険があると判断すると音や表示で警告。さらにはブレーキを自動制御し、衝突時の被害軽減や衝突の回避をサポートします。

*装備内容はグレードやメーカーオプションの設定により異なります。

※1 ALH、HBC、AFS、BSM、RCTA、LAS、LDWS、DAA、MRCC、SCBS、AT誤発進抑制制御、SBS、TSR、360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサー(センター/コーナー)は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。

※2 対象物(特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※3 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※4 対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

※5 対象物(レーダー波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。

*その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねください。

独自の走行安定技術「G-ベクタリングコントロール」

誰もが気持ちのよいと感じるドライビング体験を。

運転者には思った通りの走りを。同乗者には、 リラックスして乗り心地のよさを。 新開発の車両運動技術「G-ベクタリングコントロール」が新しいドライビング体験を届けします。

さらに、Gベクタリングコントロールは新たにブレーキ制御を追加し、 車両姿勢の安定と安心感のある動きを実現。GベクタリングコントロールPLUS(GVC PLUS)に進化しました。

*CX-5はGVC PLUSを装備しています。